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昨日

檜原村で蕎麦を食べようと思い立ち

オートバイで出かけました。


檜原村で目当ての蕎麦屋を確認し

営業中ののぼりが出ていたので

その先の、地図では道がなくなっている所まで行ってから

帰りに蕎麦を食べようと思い、先へ!


先へ行くと、道が3つに分かれていました。

案内の看板があったので、見ると

「 モノレール駅 」 があるとのこと!!


こんな山奥に 「 モノレール駅 」!!!???



abe の頭の中では

山奥に行くと、ドカーンと開発されていて

羽田空港や立川にあるような立派なモノレールがあって...

てな想像をしながら

これは行ってみるしかないね。



暫く進むと、車4~5台分の駐車場があり

そのそばから、山肌に沿ってパイプ状のものが延びていました。

あ~、これ、モノレール!



山奥での農作業で使うモノレール!

わかります?


そりゃ、そうだよね。


そこにも案内板があったので、見てみると

昔、山の上に大きな炭焼小屋があって

それを復元して、一般開放しているらしい。

そこに行くのに、車で行ける道はないので

モノレールを使って人を運んでいるとのこと。



都会でモノレールというと、羽田空港行きのを思い浮かべるけど

逆にこの辺りの人達に

「 羽田空港までモノレールで行けます。」

って言ったら

「 あんなもんで空港まで行くんかい?」

って思うだろか?




モノレール問題が解決したので

まだ先にのびている道の、先へ。

でも暫く進むと、通行止め!

またか。

林道ってたいてい通行止めになってて先へ進めない。


しょうがないので戻ると

ちょうど、モノレールが観光客(2~3人)を乗せて帰ってくるところでした。

下りは後ろ向きに降りてくるんだよ。

乗ってみたいな。

でもこの日はもう最終便が終わってました。

今度、もっと早い時間に来て乗ってみよう!


さぁ、蕎麦食べに行こう。

と道を下っていると

車道から木立の中へ入って行く動物が...

狸かな?

オートバイを止めて見てみると

猿が背中越しに振り返り

「 何?」


「いや、別に 」

って言ったら

「 フン!」

って去って行きました。


さぁ、蕎麦、蕎麦。

蕎麦屋の駐車場にオートバイを止め、店に向かうと

ちょうど店主が出て来て

「 たった今、蕎麦が売り切れたんだよねぇ。」

ガ~~ン!!

営業中ののぼりをしまいに出て来たとのこと。




しかたなく、家に帰ってトーストを食べました。



残念!










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先日

ロサンゼルスの友人から

イギリスのロックバンドが日本でライブを演るので

そのステージでの 「ギターテク」 をやってくれないかとの依頼を受けました。


そもそも

始めっから説明すると

そのロスの友人と言うのは

abe が松本でギターを作っている時の後輩で

abe の本当の弟みたいな奴なのです。

今はロスでギターとベースを作っているのですね。



そいつのお客さんのベーシストが参加しているのがイギリスのロックバンド。

わかりにくいでしょ。

イギリスのバンドに、アメリカ人のベーシスト。




イギリスのバンドなんだから、イギリス人のベース雇えばいいじゃん。

って思うんだけど

それはこちらが心配することじゃないからまぁいいとして。



そのベーシストが

日本でライブを演るのでギターテクに

「誰かいい奴がいないか」

って abe の友人(ロスのね)に聞いてきたって訳なんんです。

それで abe に白羽の矢がたっちゃたのです。


それから、メールのやりとりがはじまり

はじめはベーシスト、その後はイギリス人のマネージャー。


二人共に

「 abe はギターの修理とかは出来るけど

 ギターテクなんてやったことないから、なにしていいのか分らないよ。」

とは言っておいたのだけど

ベーシストが abe のロスの友人と話しをして

「お前が最高だ。」

っていうことになって、引き受けました。



ライブの当日

連中が宿泊しているホテル

ホテルオークラ(!!)

へ行きました。


ホテルオークラだよ!!!

ずいぶんいい待遇受けてるなぁ!

昔、ドナルド・フェイゲンと会ったことがあるけど

彼でさえ、新宿のワシントンホテルだったよ!


ま、いいか。


ところで

これはいい機会だと思ったので

ウールジーの恩田君を誘っていたのです。


オークラで恩田君と合流して

バンドメンバーと一緒にライブ会場の

埼玉スーパーアリーナヘ、リムジンで!




スーパーアリーナに着いて、ステージパスをもらって

(当然 「アーティストパス」 ですよ。)

恩田君と

「入り待ちの女の子がいたらナンパしようね。」

って相談してたのに

誰もいなかった。


残念!



このバンド

昔、世界的なヒット曲を出したバンドの流れをくんでるバンドなのですが

年齢層が abe と同年代みたいなもんだから

バンドメンバー、みんなとはすんなり溶け込めました。


面白かったのは

ベーシストだけアメリカ人でしょ。

他のメンバーは英国紳士みたいな感じだけど、ベーシストだけテンションが違うんだよね。

どちらがいいかってのは、どっちもいい奴らなんだけど。

国民性の違いがちょっと垣間見れて面白かった。



そんなこんなで

ステージが終わり

楽屋にかえると、バンドメンバーがみんな abe に感謝してくれました。


ライブ本番でギタリストにちょっとしたトラブル(本当は重大!)があって

すぐに対処してあげられたからかな。



トラブルがあったギタリストと abe をマネージャーに推薦したベーシストは

楽屋で abe にハグしてくれました。

ことの重大さは abe とギタリストしかわかってないと思ってたけど

バンドメンバー全員、気が付いていたのかもしれないな。


でもそのトラブルがあったからこそ、abe も

「仕事」 したな!

って満足感を覚えました。



面白かった!!



もうひとつ。

楽屋サイドにビュッフェスタイルの食堂(ケータリング)が用意されてるんだけど

そのなかに壽司のコーナーがあって

壽司のコーナーだけはその場で板前さんが握ってくれるのですが

ガラスケースの中のネタ (一種類だけしかない) を見ると

これカジキだよね!

って思われる、白身の魚で

ガイジン相手なんだからもっといいネタ用意すればいいのに!

って思いつつ

食べてみたら


旨い!!!


まるでマグロの中トロだよ!


あの魚はなんだったんだろ?

板前さんに聞かなかったのを後悔しています。

なんだったんだろ?






ライブが終わって

会場を出る時に恩田君と

「出待ちの女の子がいたらナンパしようね。」

って相談してたのですが




誰もいなかった。





残念!!
















雨の夜の曲で暫くブログネタ困らないね!

なんて思っていたら

もう、梅雨、終わっちゃう!

なんてテレビで言ってた。

あと何曲かあったのに...

期を逃してしまったか...


でも

今日は雨。

台風の影響らしいけど

雨は雨。


それで

この曲。





今夜は何の話にしようか迷ったけど...





梅雨が終わって、夏が来ると

「 ゲリラ豪雨 」

の季節だよね。


「 ゲリラ豪雨 」 なんて昔はなかったよねぇ。

温暖化のせいらしいけど




その 「 ゲリラ豪雨 」 なんだけど

数年前のツーリングの帰り道

峠の手前でニコチン補給をしていると

それまで曇天だった空から ポツポツ と大粒の雨粒が...

「 これは来るね! 」

そう思った abe は急いでレインスーツを着込み

「 来るなら、来い! 」

ってなもんで、再び走り出しました。



走り出してから50mも行かないうちに

来ました!

「 ゲリラ豪雨 」



凄かったですよ!

「 バケツをひっくり返したような 」

とは正にこのことだ!

と思いました。



時は夜。

道は狭い峠道。




それでも、「 ゲリラ豪雨 」 は局地的だと言うから

この山を抜ければ、「 ゲリラ豪雨 」 から抜けられるかも...

と思い、走り続けました。

でも、抜けられない。



オートバイのヘッドライトなんて暗いし

ヘルメットのバイザーに付いた雨滴がレンズになって

前方の風景は歪んで見えるし。

峠道のコーナーの具合が良く見えない。


この道は何度も走っている道だけど

全てのコーナーを記憶している訳ではないし...




そうこうして

暫く走っていると

後方に車のヘッドライトが見えるではありませんか。


「 ラッキー! この車を前に行かせれば楽になるね! 」

そう思った abe はスピードを落とし

車が追いついて来るようにしました。



「 峠道のカーブが多いところでは追い越せないだろう。 」

と思い、暫くその車の前を走り

少し道端が広くなった直線で

abe はオートバイを左に寄せて停車しました。

「 さぁ、前にどうぞ、後につかせてね。」




ところが

その車

abe の後で止まりやがった!!!



暫く様子をみていても

走り出す様子がない。


しょうがないので

再び走り出しました。



そしたら

後の車!

abe の後に付いて走り出すではありませんか!!!



「 おいおい! お前の車、ヘッドライト2つ付いてんだろ!

  ワイパーもあるし! 体も雨に濡れないし! カーステレオで音楽だって聴けるし!

  もしかしたら、助手席には可愛い彼女( または彼氏? )乗せてるかも知れないし!

  ( これは関係ないよね! )

  先に行ってもいいんじゃないの! 」


そう思ったけど、しょうがないよね。

車の運転手もそうとう怖かったんだろうね。


その後、峠道を抜けても

道路は冠水してて、センターラインも見えない状態でした。



そういう場合の鉄則

センターラインがあるあたりを走る。

道路はセンターラインが一番高くなってるから

水深も一番浅いし、左側は側溝があるかもしれないからね。

後の車もちゃんと abe の後を付いて来てました。



今思うと

停車した時に

「 スミマセン。前方がよく見えないので

  前を走ってもらえますか? 」

ってお願いしたら良かったのかなぁ

と考えている abe でした。











 


 






今年の梅雨は雨が少なかったそうな...

でも今夜は雨。

ここに引っ越して来てから植えたチェリーセージも喜んでるだろな。

今年も可愛い花を咲かせてくれました。


さて

前回、雨の時に浮かぶ曲を紹介しましたが

その続き

今夜はこの曲。




雨の夜にはバラードが似合うよね。



こんな曲を聴きながら


会えなくなった

友人









なんかのことを思い出したりするんだよね...














暑いので開けている窓の網戸ごしに

雨音。

abe はこんな静かな夜が

好き!


こんな夜には

この曲が頭の中に流れてきます。






さて

狛江に住んでいた時

迷い犬を何匹か保護したことがあります。


たいていは

飼い主が探しているのを見つけて帰すことが出来たのですが


ある夜のこと

大型犬が道を歩いていました。

犬の他に人は歩いていないし...

迷子に違いない!


早速、追いかけて保護。

デカイ犬でした。

「 マスティフ 」 じゃない かと思う程。


当時 abe が飼っていた犬も そうとう デカかったのですが

そのウチの犬よりもデカかった。


首輪に繋がれていたロープが50cm位のところで擦り切れていたので

多分、外飼いの犬で、ロープが切れて、一人で夜の散歩に出ちゃったんだね。


家に連れ帰って、明るいところでよく調べると

首輪に保健所のナンバー付の鑑札が付いていました。

こんな鑑札、見たことない。


暫く外の様子を見ていても

誰も探している様子はないし

abe の家の近くでこの犬を見かけたこともないし。

もしかしたら、結構遠くから来たのかも。


鑑札が付いているから、警察に連絡したらすぐ飼い主がわかるはず。

そう思って110番しました。



暫くすると近くの交番から警察官が2人、自転車でやってきました。

犬を見せると

「 オ~!!! 」

と叫んで、すぐに無線でどこかへ連絡。

「 パトカーを呼びましたので暫くお待ち下さい。 」

とのこと。

もしかしたら、そのまま連れて行けると思っていたのかもね。

超大型犬とは言わなかったしね。



パトカーが来るまで、しばし2人の警察官と談笑...

なんだけど、知らない人が見たら

「 あの家のオヤジ、警察沙汰起こしたんだ! 」

って絶対に思われたよね。




ようやくパトカーが来て

犬を見せると

「 オ~!!! 」



パトカーのトランクからブルーシートを出して、後席に敷き

( パトカーってそんな物も用意してるんだね。なんの為か想像すると怖いね。)

犬を後席に乗せようとするのですがビクともしません。


警察官、腰が引けてるし、犬の体を押してるので

「 オレがやります。」

と言って、リードを掴み

「 おいで! 」

って言ったら、すぐにおとなしくパトカーに乗りました。

そしたら、警察官4人

「 オ~!!! 」


「 ウチも大型犬飼ってるんで。」

って言ってウチの犬を見せると

「 オ~!!! 」




翌日、気になったので、警察署に電話して事情を話すと

女性に換わって

「 あのワンチャンですね。飼い主に返しました。署内の人気者になってましたよ。」

とのこと。

よかった、よかった。



なぜ、こんな事を思い出したかというと

先日、abe がオートバイで家のすぐ近くまで帰って来た時

歩道に、ゴールデンリトリバーが一人でいるではありませんか。


オートバイを止めて

「 どうしたの? 」

って聞いたら

「 テヘヘ、一人で出て来ちゃった。」

って言うもんだから

「 ここで待ってな! 」

って言って

すぐにオートバイを家に戻し、ウチの犬のリードを持って引き返しました。

そしたら、車の通行量が多い道の方へ行っているではありませんか。

すぐに追いかけて保護。


どうやって飼い主を探そうかと思ったけど

古い住人、ウチのはす向かいの床屋さんに聞けばわかるかもしれない

と思い床屋さんへ


床屋さんのドアを開けようとすると

犬がシッポをブルンブルン振ってます。

ドアを開けてオヤジさんが犬をみるなり

「 ハナちゃん、どうしたの? 」

事情を話すと飼い主を教えてくれました。


「 ハナちゃん 」 は無事飼い主の元へ送り届けました。




後日、飼い主からイチゴとマスカットのお礼が届きました。


イチゴをウチで頂き、マスカットは床屋さんに持って行きました。

















46年前、abe が18歳だった頃のこと


一人で九州まで ツーリング の旅に出ました。



「 ツーリングの旅 」?

おかしいね。

「 フラダンス 」・「 チゲ鍋 」・「 サルサソース 」 みたいな?



abe が中学生の時の英語の授業で

教師に指名された女子が

「uncle Tom 」 を 「アンクルおじさん 」って訳して

みんなに大受けしたのを今も忘れられないんだけど...





話を戻して


この頃、abe は ホンダの CB350 ( 350cc ) と

カワサキの 90SSS ( 90cc ) という2台のオートバイを持っていました。




350cc って今はもうないでしょ。

あの当時のオートバイの排気量は

50 → 90 → 125 → 250 → 350 → 450 → 650 → 750 ( cc )

だったのですよ。



ちなみに

「 ナナハン 」 というと ホンダ の CB750 のことだった。

それ以外のはなかったからね。





話を戻して


「 九州まで 350 じゃ当たり前じゃない、90 で行った方が面白そう!」

若き abe はそう思ったのですね。

だから 90SSS で出かけました。

実はその前の年

大阪万博に友人と二人(2台)で CB350 で行っていたのですね。

それもあったりしてね。




この 90SSS は abe が初めて買ったオートバイで

友人が乗っていたものなのですが、買い換えると言うので譲ってもらったのです。



友人が乗っていた 90SSS を初めて見た時の感動は今でも覚えています。

あのオートバイ特有のメカニカルな感じと

「 これがあれば自由に何処にでも行ける!」

という、まるで背中に羽根が生えたような...感じ?


もう 「 一目惚れ 」 だったなぁ。




でも、その時、abe はまだ免許を持っていませんでした。

でも、買っちゃったんですね。

それから1ヶ月くらいは免許無しのまま 90SSS で高校に通っていました。

横浜の青葉台から吉祥寺まで!


あの頃はまだヘルメット着用は法令で決まっていなくて

「 推奨 」 だったのです。




ある日、母親に

「ヘルメット被ってないと、警官に止められて被るように奨められるらしいんだよね。」

って言ったら

「 まぁ、大変じゃない! 早くヘルメット買いなさい! 」

と言って、ヘルメット代をくれました。

「 早く免許を取りなさい! 」

とは言わなかった。

おもしろい母だよね。





話を戻して



九州への旅

途中、兵庫県の相生、島根県の松江に滞在しながら

いろいろなドラマがあったんだけど

松江から大分の叔父の家に行きました。



一週間くらい泊めてもらったのかなぁ。

その間、国東半島の石仏や、いろいろな所に連れて行ってもらったのですが

「 小鹿田焼( おんだやき )」 の窯元にも連れて行ってもらいました。

それ以来、素朴な 「 小鹿田焼 」 が大好きになって

今も 「 小鹿田焼 」 の茶碗を使っています。






そんなある日、叔父の家で新聞を読んでいると

広島の市民球場で 「 レッドツェッペリン 」 のコンサートがあると書いてありました。



この旅の途中で

北海道から鹿児島の実家に自転車で帰るという人と知り合い

「 是非来て! 」 と誘われていたので、鹿児島に行くつもりだったのですが



レッドツェッペリン!





叔父に

「明日、広島に行きます。」

と告げました。




大分から広島なので、ツェッペリンを見た後は東京に向かうことに...


そんな訳で、1ヶ月に及んだ旅は終わりを迎えることになりました。




松江は母の実家、大分の伯母は母の妹

どちらも滞在後、別れを告げると

「 これ持って行きなさい!」

と、お小遣いをたくさんくれました。

だから、出発した時よりも帰った時のほうが


なんと


現金が増えていた!




なにせ、18歳のオートバイでの一人旅

みんな心配してくれたのか

はたまた、母が裏で手を回していたのか。

どうだったのかなぁ...



でも、いろんなトラブルや、出会いがあって

一生の思い出になったのは

間違いない!













その大分の叔父が亡くなったとの連絡を受けました。

18歳の abe を久しぶりに思い出しました。


































abe は 「木」 を削るのが

「スキ!」

なんです。


だから時々、あまった端材を削ってます。

今回また作ったのは 「孫の手」 。


これは前回作った 「孫の手」 が折れてしまったので

また新たに作りました。


前回の 「孫の手」 はデザイン重視で

ネックの部分を細く作ったので、折れやすかったのです。

今回の奴はすこし太くしました。



それでも、材料が針葉樹なので、強度的には弱いのだけど...

まぁ、木を削るのが目的だからね。


木を削るという感覚が衰えないようにする為なのですね。



ちょっと詳しい話をすると

「木」 って木目によって削る方向があるんですね。

それが節があったりすると方向が複雑になるというか...

だから、時々 「木」 を削って、そういう感覚を 「呼び覚ます」 ってことかな。



出来上がりがこれ



木を削るのが目的なので

電動工具は一切使わず

「のみ」 と 「かんな」 のみ(しゃれではありません。)で削りました。


これね



左側の 「かんな」 は 「反りかんな」 ってやつです。

曲線を削るのに使う 「かんな」 ですね。



ヒマな時に削っていたので

完成までに1ヶ月以上かかった。


電動工具を使ってある程度まで削っちゃえばさっさと出来るのですが

それでは意味がないからね。


「孫の手」 って結構使うんですよね。

老人性乾燥症?






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